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珍しかったり、古いインターフェイスのハードディスク

個人が所有できるようなパソコンにハードディスクが搭載できるようになったのは、80年代のことです。その当時はメガバイト単位だったものが、今ではテラバイト単位となってきていて隔世の感があります。
 
その間にインターフェイスも進化や変化がありました。その当時から現在までも進化拡張が続いているのが、SCSIインターフェイスで、現在のSCSIはSerial Attached SCSI、略してSASと言われています。その当時出ていた他のインターフェイスは消えていきました。
他にも現在ではSATAという規格が主流ですが、M.2やSATA Expressなども出てきています。
 
榊野情報技研ではSCSI以降のインターフェイスに対応しており、古いハードディスクでもデータ変換からデータ復旧まで対応しております。
 
古いパソコンやハードディスクのデータ関係でお困りの時には榊野情報技研 [TEL/052-269-3705]までお気軽にお問い合わせください。

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