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本年も弊社のご利用ありがとうございました

本年も多数のお客様に榊野情報技研をご利用を頂きありがとうございました。

2016年の営業は本日12/29までとなっております。2017年は01/05から営業を再開させて頂きます。

お急ぎのところ、申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

来年もデータ復旧のご相談、ご依頼は榊野情報技研まで、お気軽にご連絡ください。

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昔の写真が入っているDVD-RやCD-R

年末になってきました。これから帰省される方も多いと思います。

その時にお子様のお写真などが書き込まれているDVD-RやCD-Rを出してきて、印刷し実家に持っていこうと思ったところ、DVD-RやCD-Rが読めない。こういったことはよくあるトラブルです。

榊野情報技研では、そういったディスクメディアの復旧を行っております。

DVD-RやCD-Rが突然読めなくなった。昔、書き込んだ物を出してきたらデータが見えない。などのトラブルがありましたら、榊野情報技研まで、お気軽にご相談ください。

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MOやSCSIハードディスクなどの古い記録媒体

法人様や行政機関では、まだまだ現役の古いハードウェアや機器があります。

代表例は日本では非常に普及していたMOディスクがあります。MOディスクは大容量ので読み書き可能な非常に便利なメディアでした。長期保存が可能であったり、物理的な記録である部分など、現在のUSBメモリなどのシリコンメモリより優れた利点もあります。

榊野情報技研では、そういった古いメディアやデバイスの復旧及び変換作業も行っております。

現在は機器が無くなってしまったが、ディスクが残っている。使っていたメディアが突然読めなくなったなどのトラブルがありましたら、榊野情報技研まで、お気軽にご相談ください。

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Windows serverのトラブル

法人様の社内サーバとしてよく使われているWindows Serverですが、様々に機器で動き、RAID構成やUPS設置など拡張性の高さから活用例が非常に多い環境です。

榊野情報技研では、様々なバージョンのWindows serverに対応しており、RAIDやSAS構成のハードディスクなどにも対応しております。

サーバ系のデータトラブルも榊野情報技研まで、お気軽にご相談ください。

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フロッピーディスクの変換

古いパソコンやワープロ専用機で作ったフロッピーディスクが、今のパソコンでは読み出せない。機材を捨ててしまった。などの場合、データを取り出すことができずにお困りだと思います。

榊野情報技研ではデータ復旧のみではなく、データ変換も行っております。データ変換の場合はメディアの変換(フロッピーからUSBメモリなど)だけではなく、内部のデータ形式が今では開けないような場合でも、現在のソフトウェアで開けられるように加工することも可能です。

古いメディアの変換は榊野情報技研まで、お気軽にご相談ください。

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師走はフロッピーディスクの復旧が・・・

年末になって来ると、年賀状の用意が必要となってきます。一年ぶりに年賀状の印刷するということで、プリンターの一年ぶりに通電したり、住所録のデータを探したり・・・という始めると、プリンタが動かない。住所録のデータが見えないなどの状況に気がつきます。

住所録のデータをフロッピーディスクで管理されている方もまだまだいらっしゃいまして、フロッピーディスクが読めないと住所の再入力の必要が出てきたりします。

榊野情報技研では、5インチから3.5インチまでの様々なフォーマットのフロッピーディスクの復旧に対応しております。

フロッピーディスクが読み出せない。DVD-Rが読めないなどのトラブルは榊野情報技研まで、お気軽にご相談ください。

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パソコンから変な異音がして起動しない

よくトラブルで言われるのが、変な音がしてパソコンが起動しない。動かないというお話です。

このいったトラブルはハードディスクが異常を起こしていることが多く、再起動を試みたり電源を入れ直したりしても、状況が改善することはほとんどありません。

ただ、ハードディスクのトラブルですので、ハードディスクを交換すればまた使うことができます。

データに関しては重要なものを回収する必要がありますので、故障したハードディスクからデータを取り出している榊野情報技研までご相談ください。

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USBメモリが読めなくなった

USBメモリを使っていると外部的には、まったく問題が無いのに、いきなりUSBメモリが読み出せなくなることがあります。

これは静電気が原因であったり、USBメモリ自体の不良や寿命など、様々な要因が考えられますが、こういったトラブルを起こしてしまったUSBメモリもデータ復旧により、データを回収することができる場合があります。

USBメモリが読み出せない。データ復旧したい。などのご要望は榊野情報技研まで、お気軽にご相談ください。

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外付けハードディスクの選び方

NASが増えてきたといっても、外付けハードディスクは主力であり、便利な物です。ある程度まとまった量のデータを保管したり、移動したりするときにはかかせません。

そんな便利な外付けハードディスクですが、多種多様のモデルからどのようなものを選択するべきでしょうか。

これはNASとほぼ一緒で重要なのが振動対策と温度管理です。振動対策に関しては設置場所と設置環境が重要となりますので、モデル選びには関わってきません。

モデル選びで重要なのが温度管理となります。温度管理は冷却ファンが搭載されているか、という点とボディが金属製かどうか、で大体の判断ができます。

外付けハードディスクを購入される場合には金属筐体で冷却ファン付きのものを選択されると安心感が違うと思います。

榊野情報技研ではデータ復旧をはじめとして。外付けハードディスクなども販売しており、ご希望の方には、動作チェックやエージングも行っております。

ハードディスクや各種メモリのデータが読み出せないなどのトラブルが起こりましたら、榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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外付けハードディスクの設置

NASの設置も書いたので、外付けハードディスクについても書いていこうと思います。

外付けハードディスクに関してはNASのように制御部分が高機能な訳ではありませんが、どちらにしても最大の放熱源がハードディスクですので、このハードディスクを健全な状態で維持するためには温度管理と振動や落下などの対策が重要となってきます。

空気の流れがあって、日差しなどの熱の影響を受けずに、安定した場所に置くことが大切です。

外付けハードディスクやデスクトップ、ノート型パソコンなどからデータが抜けなくなったなどのトラブルは榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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DVD-RやCD-Rの安全保管法

CD-RやDVD-Rのデータを可能な限り長期間保持するためには保存環境は重要です。

まずは

1.光が入らない場所に置くことが重要です。太陽光などは苦手なものの筆頭です。

2.温度管理です。メディアは急激な温度変化を嫌います。

3.重力です。これはたわみを防ぐことです。たわむと正常に読み取ることができませんので、垂直に保存するなどの対策を行います

DVD-RやCD-R、MOなどの磁気メディアの障害でデータが読み出せないなどの状況になってしまいましたら、榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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突然読めなくなるDVD-R

そろそろ年末の足音が聞こえてくる季節となりました。

帰省されるときにご実家にお子さんの写ったDVD-Rをお持ちになる方も多いと思います。

そういった場合には事前の再生テストをぜひ行ってください。DVD-Rはデータが壊れることがあるので確認が大切です。

榊野情報技研では様々な形式の書き換え型DVDにデータ復旧に対応しております。大切なDVDが見えなくなったなどのトラブルがありましたら、榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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NASの選び方

便利で使い勝手が良いため、プライベートクラウドなどとも呼ばれ、普及の進むNASですが、モデルが多く、どのようなモデルを選んで良いのかわからないというご相談を受けることがあります。

規模や機能などはお使いの用途によって変わってきますので、全般的なご提案というか形ではご紹介できないのですが、どのような規模であれ

1.金属筐体(本体が金属製であること)

2.冷却ファンが搭載されている

この2点は放熱の対策という意味で極めて重要です。この2つが装備されているモデルを選びたいところです。

NASのトラブル、データ復旧のご相談は榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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パソコンが青画面で動かなくなる

パソコンを使っていると青い画面に英文が表示され起動しなくなることがあります。これはブルースクリーンと呼ばれるトラブルで様々な故障が考えられますが、ハードディスク起因のものも多いです。

こういった症状が出ている場合にはお客様の手元ではなかなか直すのが難しい症状と言えます。

ハードディスクや記録媒体のトラブルでお困りの時には榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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NASの設置 その3

NASを設置する場合の温度管理と振動対策について書かせて頂きましたが、他にも注意点はあります。

設置の自由度が高く、適当な場所に置けるということは置いた場所の電源ケーブルやLANケーブルなども放置されることになります。

こういったケーブル類は意外と危険で、ケーブルを引っかけてNASが倒れてしまったり、落ちてしまったりすることもあります。そういったケーブルワークも気にして設置されることをお勧めします。

NASのトラブル、各種データ復旧のご相談は榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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NASの設置方法 その2

昨日の記事ではNASの設置に関して温度管理を中心にお話させていただきました。

データ復旧のお仕事をしていて外付けハードディスクのトラブルというと[ぶつけた]や[落とした]などの物理的衝撃によるトラブルも少なくありません

NASを設置する場合には、温度が高くならないことも大切ですが、人や物が当たらない。振動がない場所に設置することも大切なことです。

NASや外付けハードディスクのトラブルが起こりましたら、榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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NASの設置方法

NASは機種によってサイズも小さく置き場所も自由度がありますが、ハードウェア的には小さなパソコンと同じような物です。

ですので、スペックは低いですが、パソコンと同等の部品が使われていて、それなりの発熱もあります。

発熱するということは適切な廃熱が行われないと温度が上がり故障の原因となりかねません。

NASを設置するときは風通しがよく安定した場所に置くことをおすすめします

NASのトラブル、データ救出などは榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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NASのバックアップ方法

NAS自体が記憶容量が大きい為にバックアップ方法は難しいものがあります。基本的にデータを手元に置くという前提や速度、信頼性などの問題からクラウドに設定するのは、ちょっと難しいものがあります。

安全性や停止させないという考え方からはNAS自体をデュアルにするという方法か、外付けハードディスクが現実的な方法かと思います。

それでもNASがトラブルを起こしてしまった場合には榊野情報技研まで、お気軽にご相談ください。

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NASのトラブル

データの保管などに便利なNASですが、普通に使っているとトラブルに気づきにくいです。アクセスに異常があってもネットワークの問題か機材の問題化の判別が難しく、気がつくとパワーランプすら点灯しないような深刻なトラブルになっていることもあります。

榊野情報技研では各社のNASの構造を研究しており、様々なタイプのNASのデータ復旧に対応しております。

NSAのトラブルを見つけたら、電源を即座に落として榊野情報技研までご相談ください。

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PCやスマホなどの情報機器からの調査

弊社ではデータ復旧の技術を利用したPCやスマートフォン、タブレットなどの利用履歴等の調査業務も行っております。

社内でのPC不正使用、データ漏洩検証を初めとした法人様利用から、行方不明者捜索などの個人様のPC利用の調査等も行っております。

データ調査等でお困りの時には榊野情報技研までお気軽にご相談ください。

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